忍者ブログ
セイコー ブライツ アナンタ SAEAが2009年9月に全世界に向けて発売されます。日本美のデザインを追及したSAEAを御覧ください
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

セイコー アナンタの未使用品を腕にはめました。

初めての機械時計なので 
メンテナンスもオーバーホールも検討がつきません!
そんな ブライツ アナンタのユーザーも多いのではないでしょうか。

セイコーのアナンタは 
スプリングドライブも含めて機械時計のムーブメントなので
定期的なオーバーホールが必要になります。

それでは 一番大切なオーバーホールの時期はいつか?

「使用後3年目」ということです。

使用し始めて最初の3年に 
細かい金属片や潤滑油が摩擦によって流れるので
この時期のメンテナンスがとっても大切で
その後の時計の快適さを左右するという事です。

セイコー アナンタ SAEK001
    ↓       ↓

PR

セイコー アナンタの価格を見比べながら
時計の性能、使用、デザインを選んでいる時間が最高に幸せです。

アナンタは全10モデル について5種類の価格が設定されています。

この10モデルを解かりやすくぶんるしする基準を設けてみました。

アナンタ
スプリングドライブを搭載している機種

SAEA 001、 003、 005、 007

そうして この4機種の中に
日本先行限定モデルが2機種あります。

アナンタ SAEA 003、005

お気に入りのアナンタは どれになるでしょうか

日本限定 先行モデル SAEA 005は →こちら

 

 

セイコー  アナンタが発売になりました。

アナンタは5つの価格に分かれていて
10モデルを見比べる事ができます。

外見のデザインで見比べてみます。

クロコダイル使用モデル
SAEA007
SAEK003
SAEC003

ステンレススチール
SAEA 001、003、005
SAEK 001
SAEC 001,005,007

クロノグラフ
SAEA 001、003
SAEK 001,003

価格 税抜き 190,000~650,000
ダイヤル色  銀色、黒
ケース外径  46.0mm
厚さ      13,1~15.8mm
ガラス素材  サファイアガラス(無反射コーティング付き)
防水性能   日常生活用強化防水(10気圧防水)

セイコー アナンタ → SAEA 007
 

セイコー アナンタの予約が通販で始まりました。

見とれてしまうのは 

ANANTA SAEA 003
これは アナンタ 全10機種のなかで
全世界に先駆けて 日本先行発売モデルとなります。

日本に居している特権という事ですね。

定価 ¥682,500円。

ようやく 予約が始まったというだけなのに
このドキドキした気持ちが止められません。

街ショップでの発売は近く発表になる予定との事です。

先駆けて 通販で予約を受け付けているショップをみつけました。

まずは 一目 アナンタ SAEA 003 御覧ください → こちら

セイコー ブライツ アナンタ デザインのデザインのモチーフは日本刀。

日本刀が日本独自の素材を使って、独自の手法で作られ
武器としてに機能を追及しながら
金属の高い芸術のレベルまで進化した日本刀がモチーフということです。

この意識のなかで ブランツ アナンタは長くて美しい曲面形状を実現させ、
職人の精巧で歪みのないシャープな研磨へと
つながったのです。

ブランツ アナンタは時計針やインデックス、表示板にも日本刀を意識した
シャープなイメージを織り込んでいます。
りゅうずにも 日本刀で切ったかの様なカットが印象てきな

日本のセイコーから 世界へ向けての 日本の伝統と芸術の美しさを
秘めたアナンタ SAEシリーズ

磨ぎ落とされた美しさが待ち遠しいがぎりです。

 

セイコーから ブランツ アナンタ シリーズ新発売のビックニュースを見つけました。

アナンタはセイコーの歴史において
高級世界戦略の幕開けとなる記念のシリーズになりそうです。

全10モデル 
希望小売価格は 税抜き¥190,000~¥650,000

セイコー 128年の歴史で初めて
全世界の高級品史上に向けて同時発売するというのです。

メイド・イン・ジャパンの技術の粋の結晶と
日本の「日本刀」の美意識を取り入れたデザインとを
併せ持つブランツ アナンタを通して
高級品を使う楽しさと、装着間の心地よさを
本物志向の男性にアピールしています。

モデルにより、比較的幅広い価格帯がされていて、
自分へのプレゼント
大切な人へのプレゼント

と多くのセイコーファンの期待を集めるNEW モデルです。

忍者ブログ [PR]